【丹生川スポット No.12】12/17はスキー場OPEN リフト券が無料で滑り放題!!
飛騨高山から40分。丹生川支所から30分ほど。中部山岳国立公園の乗鞍北麓にあり、標高は1250~1550Mというスキー場です。
スキー場の今シーズンのOPENは12/17(土)です。この日は、オープンフェスティバルを開催!
そして、とっても嬉しいリフト無料開放!!
待ちに待ったスキーシーズンの到来です!
いつでも行ける~、なんて思っているとアッという間にシーズン終了・・なんてことに。
来年4/1までの3か月ちょっと、思いっきり冬!雪!スキーを楽しんでくださいね♪
まだまだ不安定な気温なため、雪量や雪質も不安定。でもみなさんに楽しんで頂けるように、スタッフさんが頑張って雪作りに励んでくれているようです!
そんな様子は、ほおの木平スキー場HPのスタッフブログで発信中!
見てみてくださいね~http://www.hounoki-daira.or.jp/staff/
もちろん、地元の方だけじゃなく遠くから起こしの皆さまも、近隣の宿泊施設にお泊り頂いて、ゆっくりのんびり滑ってくださいね!近隣宿泊施設では、お得なリフト券付き宿泊プランも販売中ですよ^^
ほおの木平スキー場の詳細 → http://www.hounoki-daira.or.jp/index.php
飛騨乗鞍レポーターRIRA
【丹生川スポット No.11】もうすぐ冬!冬といえば雪♪ 雪といえばスキー♪
すでに飛騨はとっても寒くて、雪が降るのが待ち遠しい季節となってきました。スキー場も12月に迫るオープンの準備で忙しい真っ只中のようです。そんな丹生川にある「ほおの木平スキー場」を今回から数回にわたってご紹介予定です!
飛騨高山から40分。丹生川支所から30分ほど。中部山岳国立公園の乗鞍北麓にあり、標高は1250~1550Mというスキー場です。
周りを邪魔するものがなく、雪をかぶった白山連峰や乗鞍岳などの大パノラマを眺めることが出来ます!
全15コース。リフトは8基。初級者でも山頂回りのコースがあり3000m級の山々の絶景を楽しむことができます。
スキー場にあるロッヂは9軒。軒を並べて建っているロッヂは珍しいのではないでしょうか?
ロッヂでは、飛騨の食材を使ったご当地グルメが食べられたり、畳敷きのスペースがあったり、日帰り温泉があったりととってもバラエティー豊か!観光でお越しの方にも、ファミリーでお越しの方でも、のんびりスキーを楽しんでいただけます。
特に、小さなお子様づれのファミリーさんには、ロッヂの畳スペースは嬉しい限りですね♪
冷えた身体を温めるのにとっても嬉しいのが、日帰り温泉入浴施設「宿儺の湯 ジョイフル朴の木(すくなのゆ じょいふるほおのき)」。飛騨にゅうかわ温泉に浸かって、疲れた身体を癒して帰ってくださいね。展望露天風呂からは、ゲレンデが一望です!
http://www.norikoku.com/joyful/sukuna/index.html
ほおのき平スキー場は、大会や競技会を多く行っています。
毎年恒例の「乗鞍大回転競技大会」を筆頭に、他県からも毎年来ていただいています。
今年は『2012ぎふ清流国体 冬季競技会スキー競技の大会会場となっています。国体マスコット「ミナモちゃん」もたびたび遊びに来てくれるらしいですよ~
大会や競技会を多く開催しているので、ゲレンデメイクには自信あり!
みなさんが安全に滑りやすいように、コンデショニングには細心の注意を払っているという事でした!有り難いですね^^
★こ~んな整備車を見るっていうのも、お子さんは喜ぶかも!ですね^^
【おすすめ情報①】
ナイターはとってもおススメ♪ ゲレンデをまるで独り占めしているかのようです。白銀のゲレンデとライト、昼間とはまた違った雰囲気の中で悠々と滑走してみてくださいね!
近隣の宿さんに宿泊して、時間を気にせずのんびりナイターなんて贅沢ですね。
近隣の宿泊施設は、とっても良心的な料金だし、アットホームな宿さんが多いのも嬉しいところ。是非、泊ってゆっくりしていってくださいね^^
2月のもっとも寒い時期になると、リフトから遠く遠く、山の中になんと氷滝を見ることができるのです!この滝は、岐阜の宝物に選ばれている「乗鞍山麓 五色ヶ原」の「青垂の滝」といって、そばで見ると雄大でとっても美しい滝です。冬の間は、五色ヶ原には入山出来ないので、氷滝を普通に見ることは出来ないのです。これは見られたら本当にラッキー♪ 探してみてくださいね~
(画像が小さくてごめんなさい。。)
ほおの木平スキー場の詳細 → http://www.hounoki-daira.or.jp/index.php
飛騨乗鞍レポーターRIRA
《再掲》今日ですよ~!! 【丹生川のイベント】11/12(土)国立モスクワ合唱団(芸術監督:ウラディーミル・ミーニン)
2011年11月12日(土)に丹生川文化ホールにて、国立モスクワ合唱団(芸術監督・指揮:ウラディーミル・ミーニン)の演奏があります!
とても有名な45名の合唱団が丹生川に来て頂けます!丹生川で演奏の後は、東京や横浜、九州など日本全国を回られるようです。そんなスケジュールの中に、我が丹生川町が入っていることがなんて奇跡的で、喜ばしいことなんでしょう!と驚いてしまいました^^
こんな機会はなかなかないので、是非足をお運びください。お近くの方だけじゃなく、ご旅行で飛騨丹生川へお越しの方も、紅葉&クラッシック鑑賞!なんて旅行の目的も素敵ですよ♪
★市制施行75周年記念(高山市文化芸術鑑賞事業)
国立モスクワ合唱団
芸術監督・指揮 ウラディーミル・ミーニン
2011年11月12日(土) 開演18:30 (開場18:00)
会場 : 丹生川文化ホール(高山市丹生川町町方 / 丹生川支所の横)
■チケット料金 全席自由 一般 3000円 メセナメイト会員 2500円
■チケット取扱場所
*高山市民文化会館(Tel0577-33-8333)
*丹生川文化ホール(Tel 0577-78-2468)
注意≫未就学児童のご入場はできません。
□主催 : 高山市/(社)高山市文化協会
□問合せ先 : (社)高山市文化協会(0577-34-6550) http://www.takayama-bunka.org/index.html
世代を超えて楽しめるロシア民謡の名曲の数々を歌い上げる感動間違いなしのコンサート。国立モスクワ合唱団はウラディーミル・ミーニン率いる世界最高峰の合唱団。ロシアの広大な大地を思わせる重厚な低音を中心に綿密なアンサンブルを誇り、ロシア合唱の古き良き伝統を引き継ぐ稀有な団体として世界各地で演奏会を行い絶賛されている。
≪国立モスクワ合唱団≫
1972年、ミーニンがグネーシン記念国立教育大学の総長に在職中に組織したこの合唱団は、積極的な活動と演奏の質の高さから、すぐにプロのアンサンブルとして正式に国から認められ、その名を「国立モスクワ合唱団」と改めた。レパートリーはきわめて広く、ルネッサンス時代の音楽から、現代音楽、ロシア民謡まで、豊かに多彩に表現している。「ミーニン合唱団」(モスクワっ子たちはこう呼んでいる)は、ロシア国内はもとより海外でも大成功を収め、今やロシア最高の音楽団体のひとつとして、国際的にもその評価はきわめて高いものになっている。
プレトニョフ指揮ロシア・ナショナル管弦楽団、フェドセーエフ指揮モスクワ放送交響楽団、スピヴァコフ指揮モスクワ・ヴィルトゥオーゾなど、ロシアを代表するオーケストラと度々共演している。G.カンチェリ「AmaoOmi」(無意味な戦争)、V.ダシケーヴィチ「黙示録の七つの雷光」など現代作曲家の作品の初演を行い、多くの聴衆から絶賛を浴びている。 (JAPAN ARTS HPより)
飛騨乗鞍リポーター RIRA
【丹生川スポット NO.10】広~い芝生の憩いの場!
飛騨高山から20分。丹生川支所から5分ほど。約4.83haの芝生広場です。
遊具やトイレも整備されていて、週末には家族でのんびり過ごしたり、平日はパークゴルフなどをやっていらっしゃる方もいます。とても良く整備された芝生が気持ち良くって、周辺をグルッと散歩するだけでも良い場所ですよ。
前にご紹介している『みはらし広場』や『エアパーク』と一体で整備されています。
初夏になると蛍が飛び交う穴場スポットでもあるんですよ♪
地元の方はもとより、観光でお越しの皆さまも、長旅のリフレッシュに!早朝のウォーキングに!行ってみてくださいね~
飛騨乗鞍リポーター RIRA
【丹生川のイベント】11/12(土)国立モスクワ合唱団 (芸術監督:ウラディーミル・ミーニン)
2011年11月12日(土)に丹生川文化ホールにて、国立モスクワ合唱団(芸術監督・指揮:ウラディーミル・ミーニン)の演奏があります!
とても有名な45名の合唱団が丹生川に来て頂けます!丹生川で演奏の後は、東京や横浜、九州など日本全国を回られるようです。そんなスケジュールの中に、我が丹生川町が入っていることがなんて奇跡的で、喜ばしいことなんでしょう!と驚いてしまいました^^
こんな機会はなかなかないので、是非足をお運びください。お近くの方だけじゃなく、ご旅行で飛騨丹生川へお越しの方も、紅葉&クラッシック鑑賞!なんて旅行の目的も素敵ですよ♪
★市制施行75周年記念(高山市文化芸術鑑賞事業)
国立モスクワ合唱団
芸術監督・指揮 ウラディーミル・ミーニン
2011年11月12日(土) 開演18:30 (開場18:00)
会場 : 丹生川文化ホール(高山市丹生川町町方 / 丹生川支所の横)
■チケット料金 全席自由 一般 3000円 メセナメイト会員 2500円
■チケット取扱場所
*高山市民文化会館(Tel0577-33-8333)
*丹生川文化ホール(Tel 0577-78-2468)
注意≫未就学児童のご入場はできません。
□主催 : 高山市/(社)高山市文化協会
□問合せ先 : (社)高山市文化協会(0577-34-6550) http://www.takayama-bunka.org/index.html
世代を超えて楽しめるロシア民謡の名曲の数々を歌い上げる感動間違いなしのコンサート。国立モスクワ合唱団はウラディーミル・ミーニン率いる世界最高峰の合唱団。ロシアの広大な大地を思わせる重厚な低音を中心に綿密なアンサンブルを誇り、ロシア合唱の古き良き伝統を引き継ぐ稀有な団体として世界各地で演奏会を行い絶賛されている。
≪国立モスクワ合唱団≫
1972年、ミーニンがグネーシン記念国立教育大学の総長に在職中に組織したこの合唱団は、積極的な活動と演奏の質の高さから、すぐにプロのアンサンブルとして正式に国から認められ、その名を「国立モスクワ合唱団」と改めた。レパートリーはきわめて広く、ルネッサンス時代の音楽から、現代音楽、ロシア民謡まで、豊かに多彩に表現している。「ミーニン合唱団」(モスクワっ子たちはこう呼んでいる)は、ロシア国内はもとより海外でも大成功を収め、今やロシア最高の音楽団体のひとつとして、国際的にもその評価はきわめて高いものになっている。
プレトニョフ指揮ロシア・ナショナル管弦楽団、フェドセーエフ指揮モスクワ放送交響楽団、スピヴァコフ指揮モスクワ・ヴィルトゥオーゾなど、ロシアを代表するオーケストラと度々共演している。G.カンチェリ「AmaoOmi」(無意味な戦争)、V.ダシケーヴィチ「黙示録の七つの雷光」など現代作曲家の作品の初演を行い、多くの聴衆から絶賛を浴びている。 (JAPAN ARTS HPより)
飛騨乗鞍リポーター RIRA
【お得なお知らせ】飛騨にゅうかわスタンプラリー開催中♪
本日は、現在開催中の『飛騨にゅうかわスタンプラリー』をご紹介します!
丹生川の加盟店でスタンプラリー台紙をGet!したら、お買い物やガソリンを入れて、スタンプを集めよう!その後は、、、
豪華賞品の抽選に応募するために、台紙の裏にあるアンケートに答えて応募です!
旅行から帰宅されてから、きっと丹生川のお土産(豪華賞品)が届きますよ~ ^^
■丹生川地域の「スタンプラリー加盟店(ポスター掲示店)」にて、1000円以上のお買い物・お食事・ご宿泊をされたお客様を対象に、スタンプを押印します。(お1人様1枚)
■3つスタンプを集めたら、下記の景品交換所にて台紙1枚につき景品のトマトジュース1本と交換します。(ただし、同一店舗は対象外です)
■景品の交換は、各施設の営業時間内に限ります。
≪さらに!!≫
アンケートに答えて豪華賞品を当てましょう♪
●特 賞 : 飛騨牛(すき焼き用800g) 10本
●1等賞 : 乗鞍山麓五色ヶ原の森入山券 10本
●2等賞 : 丹生川特産品セット 10本
●3等賞 : 丹生川産駄菓子セット 30本
【詳細】
開催 : 平成24年2月28日まで
景品交換所 : じねんのむら茶々、ジョイフル朴の木、飛騨大鍾乳洞、乗鞍バスターミナル、モンマートなかちょう
スタンプラリー加盟店 :
*丹生川地域内 25店舗 *飛騨大鍾乳洞内 5店舗 *ほおの木平スキー場内 9店舗 *乗鞍関係 5店舗
お問い合わせ : 飛騨乗鞍観光協会 0577-78-2345
加盟店の詳しい情報は、観光協会へお問い合わせくださいね~。
でも、ほぼほぼのお店が加盟してますよ^^
飛騨にゅうかわへお越しの際は、どうぞスタンプラリーに参加してみてくださいね!
飛騨乗鞍レポーター RIRA
【丹生川スポット No.9】残暑も吹っ飛ぶ!大自然の神秘♪
★今日ご紹介するのは、『 飛騨大鍾乳洞 』。飛騨高山から30分。奥飛騨平湯温泉からは20分。
太古のロマンあふれる神秘的な雰囲気に包まれたスポット!残暑なんてアッという間に吹っ飛ぶ涼しいスポットでもあります。
日本全国にたくさんある鍾乳洞の中でも、日本一の標高900m辺りに位置する飛騨大鍾乳洞。
全長800mの内部は、ちょっとした山登り!なかなかの見ごたえと満足感(登りきったぞ~っていう)です^^
※足の悪い方や体力に自信の無い方にも安心、途中(150m辺り)で外へも出られるようになってますよ!
鍾乳洞の入り口。さぁ、スタート!
入口には傘が置いてありました。中にはいってみると、納得!澄んだきれいな水が流れていたり、上から滴っていたり、、。
でも、暑い外界から中に入ると、滴ってくる水も気持ち良くって、傘なんていらないかも!?初めは「涼しい~」って感じだったのが、「寒いよ~」に変るのは、すぐです^^; 一枚上着を羽織っていくのがベストですよ。
入口から100m辺りまでが最も美しい所で、第一出口もここにあります。
第1洞を抜けると、長い階段が!第2洞の始まりです。ここからが、山登りの始まり。サンダルなどの履物じゃ少々キツイかも。。お気をつけください。
第2洞は、長い階段を上がった先には滝が。滝の流れを上から見下ろすのは圧巻。
その先にある第3洞も、まだまだ登山!探検コースや洞穴シールド、洞穴サンゴで形成された「月の世界」、色彩豊かな「宇宙の滝」などがあり、鍾乳洞散策の締めにふさわしい美しい風景が広がっています。
※鍾乳洞内は撮影禁止なので、提供頂いた画像を使用しています。
自分の体力不足を感じつつ、出口から外界へ出ると、休憩所などが整備されているので、しばしの休憩。
お土産屋さんや滝、綺麗な湧水もあります。
帰りは、整備された通路を通って下まで降ります。その間の景気にも癒されます。出口まで頑張れたご褒美のようです♪
最後に、鍾乳洞の受付入口の前の駐車場には、大きな大きな大鍋が置かれています^^ ちょっと見てみてくださいね~。
☆お食事処やお土産屋さんも、たくさんありますよ。
<営業時間>
4月から10月 8:00~17:00 閉館17:30
11月から3月 9:00~16:00 16:30
※営業時間が異なりますのでご注意下さい。
<休日> 年中無休
<入場料金> (飛騨大鍾乳洞・大橋コレクション館共通券)
一般 大人(高校以上)1000円
小人(小・中学生)500円
団体(20名以上)大人850円 小人400円
詳しくは http://syonyudo.com/index.html
飛騨乗鞍レポーター RIRA
【丹生川スポット No.8】夏といえばBBQ!大自然の中で楽しもう♪
飛騨高山から30分、丹生川(支所)からも15分ほど、山の中に入ったところにあります。
緑豊かな山と、澄んだ水が流れる渓流!そんな中で気軽にアウトドア出来ちゃいます。
キャンプ場・コテージ・渓流釣り・釣り堀・観光ヤナ・バーベキューなどなど。シャワールームも完備してて、とっても快適ですよ!
飛騨乗鞍レポーター RIRA
【丹生川スポット No.7】可憐なコスモスが500万本♪
標高1200Mの高原一面にコスモス畑が出現!冬はスキー客で賑わう『ほおの木平スキー場』。でもオフシーズンは、ゲレンデが一面のパステルピンクに♪
約500万本のコスモスが高原の風に揺れる風景は、圧巻!お弁当持参でコスモス畑でピクニックなんてのも良いかも♪
都市部では、暑い暑い今日この頃ですが、飛騨ではすでに秋の気配。
満開までにはもうちょっとですが、可愛いコスモスは心和みます。
旅路の途中に立ち寄ってみてくださいね^^
見学の後には、コスモスビューの露天風呂でリラックスなんてのはいかがでしょうか!
ゲレンデに面して建っている『ジョイフル朴の木 宿儺の湯(じょいふるほおのき すくなのゆ)』では、天然温泉100%の温泉が日帰りでも入れます。
湯上り後、のんびり寛げる無料休憩所も、コスモスの眺望バッチリです!
http://www.norikoku.com/joyful/
【ほおの木平コスモス園】
*見学無料 *駐車場無料 *見ごろ 9月上旬(9/20頃まで)
*コスモスまつり開催 9/3 ~ 9/4
岩魚の塩焼きや飛騨牛の串焼き、飛騨野菜なども売られるバザーやコスモスの中をボンネットバスに乗車して遊覧できます!
飛騨高山から少~し、足を延ばして訪れてみてはいかがでしょうか? 飛騨乗鞍レポーター RIRA
【丹生川スポット No.6】雲海に広がるご来光!早起きして出掛けよう♪
前回ご紹介したNo.5『乗鞍岳①』に続いて、壮大な乗鞍岳のおススメをご紹介します。
一度は見ておきたいのが、『 ご来光 』です!
標高が高く、雲の上に位置する乗鞍岳なので、太陽は雲の上です!雲海から太陽が昇ってくるのは何度見ても感動です。
ご来光を見るためにはいつもより早起きをして、ほおの木平駐車場をAM3:45発のシャトルバスに乗り込んで、乗鞍へ。
日の出は時間は時期によって変わるので、前もって調べておくと良いですよ^^
バスの時刻などはコチラを参考に →→→ http://www.nouhibus.co.jp/new/norikurabus.html
終点の畳平に着いたら、ベストポジションまで移動。少し登山して「富士見岳」や「魔王岳」、「大黒岳」で見るのも良いです。
日の出の時刻が近づくと、辺りが白々と明るくなり始め、まずは雲海が見えてきます。
そして、雲海が赤橙色に色づき始めます。
なかなか姿を現してくれない日の出に、まだかまだかととっても待ち遠しく感じます。
待ち時間は長いですが、登り始めるとアッという間の出来事。でも、とても心に残る瞬間です。
※大黒岳からみたご来光です
この時期しか行けない「乗鞍岳」で、この時しか見られない「ご来光」を一度見てみてくださいね。
飛騨乗鞍レポーター RIRA







































